事業について | インドネシア,技能実習,介護技能実習

財団法人日本技能実習生支援センター

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外国人技能実習生制度とは?

我が国で培われた技能、技術又は知識の開発途上地域等への移転を図り、当該開発途上地域等の経済発展を担う「人づくり」に寄与することを目的として創設された制度です。

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外国人技能実習生の実習体型と受入によるメリット

j11 1日8時間(週40時間)の実習を行います。
j12 早朝・深夜等の時間帯での実習も行います。
j13 早出・残業・休日等の実習も行います。
j14 技能実習期間は通常3-5年間
m1 技能実習に意欲的な若者を受け入れることで、既存従業員の勤労意識が高まり、職場全体が明るく活気づき、結果大幅な生産性向上につながります。
 m2 技能実習生が日本の技能・技術と共に日本の文化を持ち帰ることにより、国際友好に大きく貢献し、取引拡大や、海外進出時の人材として活躍します。

技能実習制度の全体像(当校の場合)

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一般技能実習生の場合

インドネシア国内の提携先日本語学校で学んだ優秀な技能実習生候補者を当校が受け入れ、新たに徹底した日本語教育と日本的生活・文化を教育後、日本へ送り出しております。

介護技能実習生の場合

現地看護師資格を持った方のうち、学校推薦と適正テストにより日本の介護施設様に合う資質を備えた実習生候補者に対して日本語教育を行い、テスト合格後(N4の場合、4~6ヶ月目標)、日本へ送り出しております。